著書紹介
堀内祐子がこれまでに執筆・出版した書籍をご紹介します。
2026年5月か6月に新刊が発売予定!
最新作
発達障害なんてただのオプション
人生、思いどおりにいかねえからおもしれえ!
学校へ行かない、宿題はやらない、成績はオール1だった長男・ケント(自閉スペクトラム症、ADHD、LD)のオリジナリティあふれる生き方を、母である堀内祐子が書き下ろしました。
タイトルである「発達障害なんてただのオプション」も彼自身の言葉。現在は会社を経営している彼のスーパーポジティブな人生観に触れてみてください。
ADHDと自閉症スペクトラムの自分がみつけた未来
~親子でふり返った誕生から就職まで~
4人の発達障害の子を育てた母(HAHA)と、その次男(JINAN)が、誕生から就職までを一緒に振り返る、今までになかった試み!
親の目線と子どもの視点、両方から当時の想いを綴っています。「変えられない要素」を持った人間がどう向き合っていくかの軌跡です。
엄마,그런 게 아니에요. (韓国語翻訳版)
『ADHDと自閉症スペクトラムの自分がみつけた未来』が韓国でも出版されました。
発達障害の子とハッピーに暮らすヒント
4人のわが子が教えてくれたこと
わが家の4人の子どもは全員、発達障害の診断を受けています。
こだわり、パニック、不登校…。途方に暮れた日々から、親の会や学びを通じて見つけた「こんなふうにしたらいいんだな」という知恵や工夫をいっぱい詰め込みました。
佐々木正美先生(児童精神科医)より推薦を頂きました
これは、4人の発達障害のわが子を、みごとに育て上げてきた母親の手記です。
苦労が多かったはずなのに、本書には暗さがなく、むしろ明るさや幸福感が伝わってきます。
専門家の側からみても、現在の到達点としての理にかなった子育てが、実に適切になされてきたことがわかります。
一緒に、一歩を踏み出してみませんか?

